設計と施工と

  1. 選択肢が多いという強み

    納まりの正解と選択肢の数

    建物を建てるプロジェクトを進行する際には、設計者と施工者という異なる役割を持つ人、会社が協力することになります。そして、設計者と施工者が建築の納まりについて考え…

  2. 施工段階では打合せが多くなる

    施工者と設計者の立場の違い

    設計者が建物の納まりに対して持っているポリシーに対して、実際に建物をつくっていく立場である施工者側がどんな視点を持っているのか。前回はそのあたりについて考えてみ…

  3. 施工者はコストも重視

    施工側が見ている視点とは

    設計者が設計図をまとめて発行したあとで、建物は施工段階へと進んでいく訳ですけど、施工段階では設計者が建物の細かい納まりにどのように関わっていくのか。そのあたりの…

  4. 細かい納まりは打合せで…

    現場での設計者の役割

    設計者は自分達が色々検討や調整をしながら設計する建物に愛着を持っているので、細かい納まりには非常に気を使う場合が多いです。たとえそにこだわりによって出来上がった…

  5. 建物の細かい部分まで注目するか

    設計者と納まりのポリシー

    当サイト「建築の納まり図とその解説」では、建築に関連する色々な部分について、細かい納まりを含めて詳しく解説をしていくつもりです。だけどその前に、建築の図面と言っ…

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    フローリングとその特徴-2
  4. 床仕上材はそれぞれ適材適所を考える

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    床塩ビシートの特徴
  5. カーペットのイメージ

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    カーペットについて考える
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